いつもお世話になっております。
このソフト、ビジュアルで見るのが好きな私にはもってこいです。
有難うございます。
さて、今日、気が付いたのですが山形県の地図を表示させるとなぜか?
「盛岡市」が表示されちゃいます。
なぜなのでしょう?
おそらく「鶴岡市」の間違えでは?
修正ファイルをダウンロードページに掲出しました。
他にもあるかもしれません。
修正しますので投稿お願いします。


送っていただいたファイルで起動したら動きました。
いろいろありがとうございました。
これで気持ちよく使用できます。
感謝です!
エラー処理の修正につながりました。
修正したものをVer2.2aとして更新します。
こちらこそ感謝します。


FBでアドバイスいただいたものです。お声がけありがとうございます。
最初ver.2で試してみたのですが、二つのモードでいずれも起動せず、あきらめていました。
いちどアンインストールしてver2を入れ直し、この掲示板を参考にver1を同じフォルダに入れて起動するとCSV起動は動きました。まだ直接読み込みでは動いていません。
OSはWindows10です。
よろしくお願いします。
FBに投稿された画像でVer2.2が立ち上がっているのが分かります。
コメント欄の画像でハムログのフォルダが設定済みでハムログフォルダから直接読み込む起動ボタンも表示されていますね。
いくつか確認させてください。
この起動ボタンを初回押下するとCSVモードと同様にQSL欄のデータを読み込み,設定画面が表示されます。
この設定画面は表示されましたでしょうか?
設定は完了して一旦アプリ終了させ、再度立ち上げた後に起動ボタンを押下してもメイン画面が表示されないのでしょうか?
エラーが出ましたならどのタイミングでエラーメッセージは何を表示したのでしょうか。
ハムログのバージョンも教えてください。
よろしくお願いします。


初回のwkdcfmは表示されました。そのあとメインの起動画面も出たと思います。少し記憶があやふやですが。
今も起動画面は出るのですが、データを読み込んで起動にすると、待ち時間のクルクルが一瞬でてそのまま変化ありません。エラーメッセージは特にありません。
ハムログは5.43です。


なので、データファイルが読み込まれていることが確認出来ました。
次に確認したいのはQSL設定が正常に保存されているかです。
CSVモードでは正常動作していますのでQSLsetC.csvは問題ありません。
QSLsetH.csvに問題ないかを確認させてください。
比較するためにQSLsetC.csvとQSLsetH.csvの2ファイルを送ってください。
あて先はaractアットマークoeroer.comです。
アットマークを @ に変えてください。(ロボット回避のため)
よろしくお願いします。




CQ誌に紹介されている記事を見て早速入れさせて頂きました。
実際にビジュアルで見れるのがうれしいですね。
交信データが都度CSVに変換したものではなく、これがリアルタイムで更新できると更に便利になりそうです。
そのの部分が、同時に起動できないと言う謂れなのでしょうね。
これからも使用させて頂きます。
ご使用いただきありがとうございます。
確かにリアルタイムが理想ですが、ハムログのデータを万が一にも破損しないようにするにこうするほかには思いつきませんでした。
はじめはデータの取得がCSVファイルのみでしたが、ハムログが起動していないことを条件にDBより直接読み込むようにしたのも少しでも手順を減らす策でした。
何かいい方法がありましたら取り入れたいと思っております。
尚、全市全郡コンテスト向けに入力ツールを作成しています。
来月のコンテストに間に合うかは微妙ですが、当HPにて公開いたしましたらご試用のうえご意見をお寄せください。
まずはお礼まで。


ハムログから直接読み込むモード、CSVを読み込むモードどちらとも、起動しません。データは認識しているようです。
了解しました。HamlogフォルダとLogList.csvを認識してボタンが黒色からカラー表示になっているのですね。
ハムログから直接読み込むモードはTurboHamlogが起動していると起動できない仕組みで、その旨メッセージを表示しますが、CSVを読み込むモードはロックを掛かる仕組みは入れていません。
教えていただきたいことがあります。
Windowsのバージョンを教えてください。
掲示板をご覧の皆様へのお願いですが
同じような現象が出る方がありましたら教えてくださると助かります。


お手数ですが、Ver1 をダウンロードして動作するかを試してください。
インストーラー版はありません。Ver2.1と同じフォルダに入れても問題ありません。


ただし、ver1とver2.1は、別々のフォルダにインストールしました。
Excelが無いのは、原因ではないのでしょうか?
Excelの有り無しは関係ありません。
このアプリはVer1のプログラムを拡張してVer2を作りましたのでCSVを読み込むモードのCFM/WKD一覧表示については基本部分は同じです。
(表示部分に違いがありますが)
スタート画面とQSL設定画面は表示出来て、なぜメイン画面が表示されないのか
更に調べてみます。


一つ気になる点は、Windowsのセキュリティは外してあります。これは関係ないでしょうか?
>Windowsのセキュリティは外してあります
これも問題ありません。
ご期待頂いて恐縮ですが、現状では一覧表示(地図表示)とJCC/JCG実績をカウントするだけで実績のファイル出力には対応しておりません。
このあたりはハムログに集計、出力機能がありますので当アプリにこの機能を搭載する意味はないと感じています。
ハムログには無い機能で私の力量で可能なことでしたら検討いたします。
できましたら、Ver1のset.csvとVer2.1のQSLsetc.csvの中身が同じであることを確かめてください。ファイル名は違いますが中身は一緒です。


QSLsetH.csvというよく似たものもver2.1の中にありますが、問題ないでしょうか。
私としては、Excelがないので、データの出力までは望んでません。カウントだけで十分だったので・・・。
QSLsetH.csvはハムログから直接読み込むモードで呼び込んだデータ用の設定ファイルです。
QSL設定が出来ているのにメイン画面が立ち上がらない原因がつかめません。一つ一つ検証する必要がありそうです。
開発途中の未完成品ですがダウンロードページに載せましたので試してください。
メニューの開き方が違うのとランタイムライブラリを必要としないところに差異があります。
再度、検証をお願いします。


テストバージョン、一覧表形式、地図形式共に、確認できました。
ところで、Ver2.1を再インストールした結果はいかがでしたでしょうか。


再インストールの結果です。
一旦はハムログから直接読み込むモードが起動してデータが表示出来なかったことからQSL設定が正しく認識できていないようです。
LogList.csvを置くとどちらのモードも動かないのは不明です。
csvファイルがあろうとなかろうとハムログから直接読み込むモードは起動する仕組みです。
試作途中のアプリが動作するとなると前記のようにランタイムライブラリが他の常駐ソフトとバッティングしているのでしょうか。
プログラムソースを見ながら検討しましたが原因が分かりません。


アプリを修正して公開します。
お知らせくださりありがとうございました。


Ver1は上手く起動しましたが、Ver2.1が選択画面から先が起動しません。ハムログと同時起動はしていません。アドバイスをお願いします。
DLありがとうございます。
>選択画面から先が起動しません。
https://oeroer.com/ARACT_2.1/log_set.html
の説明の中に選択画面がありますが、ハムログから直接読み込むモードでしょうか、CSVを読み込むモードでしょうか?
アプリがデータを認識できないときにはボタンが黒表示でクリックしても起動しないようになっています。
現在の状態をお知らせください。
よろしくお願いします。


CQ誌で紹介されているのを拝見し、早速インストールしてみました。Ver2.1でJCC/JCGタブ内のカラム名が、書名と著者名と表示されます。とても便利なアプリなので、今後も積極的に活用させていただきます。どうもありがとうございます。
周波数、モードの件も含めて修正しますので少しお時間をください。
ご指摘ありがとうございました。


ダウンロードページの下部にARACT.exeのZipファイルがありますので上書きinstallください。
今後ともよろしくお願いします。




RTTYのデータが表示できませんが、何か理由があるのでしょうか?
以下を修正しました。
JCC/JCG実績の件数表示につきましては全周波数、全モードが含まれています。
フィルタリングにつきましては周波数ごとに交信実績を確認したいと設けたのですが、特記事項を調べるのに役立つかとモードを加えました。
カテゴリを増やすにあたり
抽出方法が現状の単一条件のままでよいのか、複合条件が望ましいのか検討も必要です。
場合によってはプログラムの見直しが大きくなるかもしれません。
しばらく様子を見ながら検討します。

